ランチのお弁当にフルーツを持って行くならジップロック最強説




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フルーツ記事が続々と溜まってきています月見水太郎(@tuki_mizu)です。

今回はフルーツを職場、学校へお弁当として持って行くときの知恵という形で記事を書きます。

知恵といっても僕がこれが一番いいなって思ったことを書いていくだけなのですが。

なによりもジップロック最強説が浮上したので書いていきたいと思います。


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ジップロックの種類

ジップロックの種類って実にたくさんあるのです。

それぞれ僕が試しましたのでその中から一番を決めたいと思います。

コンテナータイプ

このタイプのジップロックはなによりサイズ感とワンタッチで閉めれる容易さにあります。

大きさも大小あってボリュームを結構とる人は一番大きなタイプのこれがオススメ。

深めに入りますし多分一個で事足りると思います。

僕は大体2〜3種類のフルーツを持って行っていたので(りんご、メロン、オレンジ等)それを個別に分けるために、中を2個持って行っていました。

ただ一つ難点を挙げると蓋と容器が回数使っていくと密閉度が低くなってきて、フルーツの水分が漏れ出すことがあります。

そのため容器にラップをを敷いてフルーツを包むようにして蓋をすると漏れ出しません。

スクリューロックタイプ

これはなにより密閉度が高い。

スクリューロックしてしまえばラップをする必要がありませんし簡便です。

ただ一つ丸型なのと容量の問題であまり量が多くいれれないことです。

しかし、スクリューロック式、捨てがたい選択肢です。

王道のフリーザーバッグ

最終的に僕はこれに行き着きました。

王道フリーザーバッグ。

これのいいところはまずフルーツの形はあまり厭わず、形状に合わせてフリーザーバッグが形を変えてくれるので容量はたっぷり入ります。

そして、密閉率も高い!

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さらにいうと、フルーツデーで食べるフルーツは食べる直前に剥いたほうが良いとされています。それは皮を剥いた状態のフルーツは酸化しやすくデトックス効果が落ちると言われています。

そのため、本当は剥かないほうがいいのですが、お昼の職場でムキムキとするわけにはいきません。

そこでこのフリーザーバックは空気を抜くとこんな感じでさらに密閉率が上がりフルーツの酸化を防いでくれます。(もちろん完全には無理ですが)

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しかし、他の二つのジップロックとは違い(リンゴなどが特にわかりやすいのですが)色の変化が起こりにくいのでジップロック中では酸化を防ぐ効果は一番ではないかと思います。

さらに、さらに、いうと容器そのまま捨てれるので食器を洗う手間が省けます。これは結構でかい。

月見的(@tuki_mizu)見解

コストパフォーマンスはでいうとスクリューロックタイプやコンテナータイプのほうが絶対にいいです。

だって何回も使えますもの。

しかし、僕はそれよりも食器を洗う手間のほうがめんどくさいと感じるのでフリーザータイプがオススメです。

これが一番。

継続は力なり、しかし継続させるためには「めんどくさい」をどれだけ排除できるかにかかっています!

ということでフリーザーバックを僕は一番オススメします。

それでは、月見水太郎(@tuki_mizu)でした。

自分の一番を探してみてください。




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1 個のコメント

  • 生活に必需品のジップロックをフルーツデーに生かしてみる。ダイエット、コンディション気にしている人はどうぞ!

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