記事が書けないのは場所が悪いから。家でなくカフェで書け。




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この記事が記念すべき150件目を迎えますつきみず書庫ですが、150件中8割ぐらいはここ3ヶ月ぐらいで書いています。

だいたい一月に40件ペースで更新しあまりきつさも感じておりません。

さらに付け加えるとサラリーマンブロガーな僕は時間の確保も難しいです。

しかし、そんな僕でも3ヶ月で100記事以上を書くことに成功したカフェ執筆術を公開します。

image by Chris Goldberg


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カフェにいくことでの記事を書ける利点

ブロガーとして毎日記事を更新していくために(別に毎日更新する義務は無いのですが)大切なのがブログネタですよね。

記事を書く内容が無いよう〜(全くくだらないダジャレであるが僕は気にしない。)なんてのをネットでもよく目にします。だけどそれ自体カフェで解決すればいいんですよ!

カフェは一発屋店とレギュラー店とに分けろ!

まずは一発屋店これは単純にあまり行ったことの無い店雑誌などで発見した行ってみたい店のことです。

こういうお店の利点はまずいつもと環境が違うことで記事を書く気分のノリが違います

全く同じ環境でやっていると絶対生産性は落ちますのでそういう意味での一発屋店。

さらに、その行ったことの無い店、行ってみたいと思っていた店を記事化すればさらに生産性が高まりますよね。

カフェに行く、という行為でも

・カフェ探しにお困りの方必見。ブロガーの僕が新しいカフェを開拓するときの5つの方法

とか今回の記事みたいに

・記事が書けない新米ブロガー必見カフェ有効活用方法!生産性はカフェにて高まる。

なんて感じで記事はいっぱいかけると思います。

次にレギュラー店、これは仕事からの帰りや自宅からの近いところを行きやすさと時間を考慮して選んでみてください。

僕はホームグラウンドがコメダ珈琲なのでこんな記事を書いたりしてます。

僕の場合、家での生産性が限りなく低くなるので仕事が早めに終わったときや特に行くところが無い休日などはさっさと家から出てカフェに向かいます。

電源やWiFiなどが完備されていればなおいいです。

記事を書く環境が整っていればそれだけで生産性は高まります。

最近の僕はカフェ+早起きを心がけています

朝と夜の生産性についてもかなり違いがあると思います。

平日の場合仕事から帰って夜から記事を書く一時間と、早起きして朝から記事を書く一時間は明らかに記事の進み具合が違います。

体感ですが1、5倍〜2倍ぐらい生産性が伸びます。

朝って起きてしまいさえすれば結構頭がすっきりした状態で記事を書けますし、進むスピードが違います。

ということで僕は最近仕事から帰ってきたら記事のタイトルや出だしだけ書いておいて、あとは早寝し朝から一時間程度で記事を仕上げています。

これをさらに休日は応用し、朝からカフェに行き生産性の一番高い午前中にバンバン記事を書いていっています。

これはすごく当たりで、午後からブログ以外のことにも時間が割けますし何より一日の時間が長く感じます。

時間は人間に唯一与えられた平等なものなので、これを如何にコントロールするのかでかなり差をつけられると思います。

特にオススメなのはモーニングがあるお店で朝から昼まで記事を書く!

これがいいですね。

月見的(@tuki_mizu)見解

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image by uditha wickramanayaka

僕がブログを始めたのは去年からなのですが、この半年ぐらいでかなり書きかたに変化がありました。

ただ根本はなるべく早い時間に書き自宅からカフェへと場所を移したという単純なものです。

しかし、これが結構重要で記事を書く頻度、スピードは変わります。

ブログの記事をなかなか更新できてない!とお悩みの方、一度試してみてください。全然違いますよ。

それでは、月見水太郎(@tuki_mizu)でした。




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