「ニュー熊本亭」赤牛三昧!自分で焼ける鉄板焼きの面白さや如何に。/下通り/




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これを観よ!

赤牛三昧の夕食を目の前の鉄板焼きで自由奔放に焼くことを許された「ニュー熊本亭」に行ってきた。

鉄板焼きといえば目の前でシェフがこれ見よがしに肉を焼き、恐れおののきながら「すっすいません。」と心の中で思いながら食べるのが普通だが、ここは自分で自分のタイミングで肉を焼きに焼きながら食べることが許された店だ。


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ニュー熊本亭。

今回は赤牛のコースで注文。肉以外にも色々と堪能できる。

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前菜。蒸したじゃがいもにカレーベースのソースがかかっている。肉とじゃがいもの組み合わせはうまい。

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鉄の皿にもつ鍋が収まっている。そのまま眼前の鉄板でグツグツやるのだが、これがかなり臨場感があっていい。メインを食べる前のサイズ感も丁度いいよ。

ちなみにコースには飲み放題が付いていて時間は110分(ビール、焼酎、日本酒、カクテル各種)。

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日本酒が飲めるのはいいね。

お刺身も少ないけど嬉しい。満足できるコースだなと。

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さてメインの赤牛!

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みすじ、赤とうがらし、あかみの三種が味わえるのだが、写真のどれがどの種類なのかは忘れた!

店員さんが説明してくれるのだが、この日はビールがすすんで記憶が曖昧に。わかる人にはわかるのかな。

かなり肉厚で焼くのが楽しみになる。

したらば肉を焼こうぞ!

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あぁ至福。

焼いている音を聞いているだけで白ご飯が7杯は食べれそう。

ちょっと小さめに4分割したのには訳がある。

このお店醤油の種類がなんと4つもある。

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熊本・にんにく醤油・関ヶ原・石川。

せっかくなので4種類味わいたいと思うのが人間としての性である。

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これびっくりするぐらい味が違う。たかが醤油、されど醤油。やはり熊本の醤油は甘い。

塩でも食べれるのでお好みの味に仕上げれる。

お肉は申し分なくうまい。

月見的(@tuki_mizu)見解

立ち食いステーキが巷を賑わせているが、ここは座りで食べれるのが良い。どうしてもお酒とお肉を楽しもうと思ったらゆっくり座って食べたくなる。

目の前にシェフがいる訳ではないので小心者の僕のように気を使わなくて済む雰囲気も助かる。

これが5000円のコースで締めにご飯ものとプリンが付いてきてフィニッシュ。

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ご飯は撮り忘れたが麺とご飯とを選べるような感じ。

お酒とお肉をガンガン楽しみたい人にはオススメのお店。

「ニュー熊本亭」

ぜひ一度お試しアレ。

お店の場所




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