料理が美味しく見せるために、器はちょっと濃いめの色のものを選ぶ。




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お皿は好んで白をよく使っていたんだけど、最近色付きで特に色の濃ゆいものの方が料理が綺麗に映えることがわかってきた。

最近お気に入りの皿は濃紺のパスタ皿サイズのこのお皿。

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朝食にオムレツとソーセージを作ってみたんだけど、濃ゆい背景に料理の色が綺麗に出る。

なんとなく色付きの皿って避けていて、家の中のお皿は白ばかりだったのだけど、これに気づいたので今後は色付きの皿を探していこうと思う。

自炊が続かないって人も多いけど、お皿一つで料理を作るテンションも変わってくるので、少しお高めでかっこいい食器を揃えるのは非常に料理のモチベーションが上がるのでオススメ。

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朝食が朝日に照らされるだけですごく幸せな感じがする。

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生きる上で毎日食べる食事少しでもテンションが高い方が人生の質が上がるとおもんだよね。

毎日が少しでもテンションが上がるようにしていくことは大事。

人生がつまらないなどと嘯いている人はこういう「ちょっとした幸せ」や「テンションの上がる何か」を見いだせていない人が多い。

こういうのが見出せるようになると生きやすくなる。

お皿の話から何やら生き方の話へ変化してしまったけど、結論お皿はかっこいいものを選んだ方が人生得するよという話。

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賞味期限が切れそうだったので大量にヨーグルトを食した。

この器もちょっと凝ったものを探そうかな。

それでは、月見水太郎(@tuki_mizu)でした。




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