冬場の早起き対策!これさえやれば7割は成功率アップしますよ。




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冬の朝が一番早起きに歯止めをかけます。あの朝方の布団に入っていても感じる氷の女王に「ふー」とされている感じのイヤーな冷たさ。

これが早起きにとっての一番の天敵と言ってもいいかもしれません。

そこで毎朝4時起きを目標にしている僕が、冬場の早起きに関してコツのようなものをご紹介します。

とりあえず部屋の保温に努める

僕の場合ですが、生活空間がリビングが8割なので朝起きたらまずこのリビングに降り立ち、コーヒーを入れます。しかし、冬場はこのリビングが寒い寒い。

なのでリビングは4時前には暖房がつく設定にしておきます。

これで起きた時にリビングに駆け込めばぬくぬく。というわけです。

しかし、リビングよりももっと保温に努めておかなければならないところがあります。

それが寝室です!

起きた時に9割断念する理由が「寒さ」だと僕は思っております。

起き抜けにぬくい布団の上に感じる冷気はその布団を取る意志を容赦なく削ぎます。そしち深〜い眠りへと僕を誘うのです。

そのため寝室もリビング同様4時前には暖房がつく設定にしておきます。布団内の温度と部屋の温度に乖離をなくせば、早起きできる確率はめちゃくちゃ上がりますよ。

体感で7割アップぐらい。

ただこれだけなんですが、冬場の早起きを成功させるにはかなり重要な要素なので早起きを苦にしている人は是非試してみてください。

月見的(@tuki_mizu)見解

早起きは三文の得と言いますが、僕は早起きしてブログの記事を書いていますが、収益に換算すると3文以上の得になっています。

さらに本を読んだり、映画を見たり、何かモノを考えるのも朝やっているので本当に利益大きいですよ。

早起きは自分への投資だと思って、眠る時間を早くし、多少の光熱費を加算してでも早起きに取り組むべきだと僕は思います。

他にも何か早起きでいい方法があったら教えてください。集めてブログで記事にしようと思います。連絡は下記まで。

Twitter:@tuki_mizu
メール:tukimimizutarou@gmail.com

それでは、月見水太郎(@tuki_mizu)でした。




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